「お客様との距離感を保ちながら、緩やかに繋がりたい」
「電話、メッセージ、予約システムに強制されずに営業したい」
そう考えるあなたは、決して間違っていません
これからは問合せに支配されるのではなく、あなたが問合せの主導権を握りましょう!
その主導権を取り戻す道具が、3色信号アプリ「いけます?」🚥なのです
お店の「今」を信号の色で見せる事で、問合せそのものを減らします
接客や情報発信の負担を、弊社は「省力・緩衝・誘導・存在」の4つに分類しています
もちろん、お客様を大切に思うがゆえの負担ですが、負担が大きすぎると支配される事になります
弊社のアプリは、先ほどの4つの視点で問合せを削減し、あなたを応援します

施術中は手を離せないので、鳴っている電話に出られない。 留守番電話にも折り返しにも時間を取られ、しかも質問は「今日空いてますか」の繰り返し。 ワンオペだと、代わりに出てくれる人もいない
今日は営業しているのか、すぐ施術してもらえるのか、何時からならば予約できるのか。 電話が繋がらないと分からないので、繋がるまでかけ直す事になる
3色の信号と簡単な補足メッセージが、あなたの代わりに答え続けます。 電話しないと分からない事が減るので、当然ながら問合せが削減でき、思い切って電話を廃止する事も検討可能です

パーマ液の放置時間を待つ間など、手が空いた時に本日の予約状況を先に伝えておきたい。 いざ満枠になってから、ご予約の枠が埋まりましたと告げるのは、何度経験しても申し訳なく感じてしんどい
昨日は予約の枠が埋まっていたので、今日こそは予約を取ろうと意気込んで連絡したのに、またもやダメだった。 その気まずさが、次の来店をためらわせる
お断りの役目はアプリが引き受けます。 電話でお詫びと言うネガティブな会話がありませんから、お互いに気まずさが減らせます。 何を、いつ、どこまで見せるかは、あなたが自由に決められます

焼きたてを美味しいうちに提供したいのに、お客様の来店の波と上手くかみ合わない。 写真と合わせてSNSにアップしたいけど、忙しくて時間が足りない
いま行って焼きたてがあるのか、売り切れてないのか、行ってみないと分からない。 空振りだった時は、とても残念な気持ちになる
「新作が焼き上がりました」の発信が、お客様の「いま行こう」を後押しします。 「残りわずか」という一言が、「急がなきゃ」という駆け込みと完売を生む力になります

出店場所も天候も営業時間も、日によって違う。 だからSNSで告知はするけど、一日に何度もUPできるような写真やネタが無い時もあるし、最低限の情報だけ伝えられれば良いと思っている
今日はやってるかな? 今どこにいるのかな? その小さな不安は、通ってくれる常連のお客様になればなるほど深い
信号の更新が「今日も営業中」の合図となり、メッセージの更新が出店場所を告知します。 24時間(丸1日)更新が無い場合には、最新情報ではない可能性も自動で知らせてくれます
場所や時間が日々変わる移動式店舗や、変則営業のお店
様々な事情があって、受付を置く事が出来ないお店
衛生面や安全面の理由で、手が離せない時があるお店
例えばこうしたお店にアプリは特に威力を発揮します
―お客様と、程よい距離感で―
3色信号アプリ「いけます?」🚥を使えば、一斉に、瞬時に、直感的に伝えられます!
「さあ、問合せの主導権を取り戻しましょう!」
難しい設定はありません、今日からでも直ぐに始められます!
最低1か月以上の無料お試し期間をご用意しています
お試し期間中は一切請求されません、期間終了後は月額980円で自動更新されますが、アプリ内のご契約者様メニューからいつでも解約できます
世界的な決済企業 Stripe社 による安全な決済
クレジットカード情報は弊社では無く、世界的な決済企業Stripe社が厳重に管理しますので安心
特許および商標出願済みの独自サービス
「いけます?」は独自の明快な仕組みで、あなたのお悩み解決をアシストします
この想いが3色信号アプリ「いけます?」の原点です。4分半ほどの動画ですので、お時間があればご覧ください
信号の色3つで非常に幅広い表現が出来ますので、様々な業種・業態でお使い頂けます
飲食店・美容室・動物病院などの活用事例を、例を挙げてご提案しているのでご覧下さい
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