いけます?🚥
アプリ活用ご提案
・あなたも電話やメッセージの個別対応から開放されてみませんか?
・このページでは、具体的な活用事例のご説明と、オプション販売の3色ボタンのご案内をさせて頂きます

業種・業態別活用事例

・そもそもお客様からの問合せは、作業を中断して対応せざるを得ないため、かなりのストレスとなります
・問合せに対応できない理由は様々ですが、例を挙げるならば以下のような要因が考えられます
(衛生面での制約がある、作業を中断できない、お客様の来店のサイクルが不規則、営業時間帯や場所が不規則、無人営業を行っている、情報発信に限界がある等)
・このアプリ「いけます?」は、3色の信号と短いメッセージで、その場の状況を不特定多数のお客様へ届ける事が可能です
・下記のリンクから、4コマ漫画風の活用イメージをご覧頂けますので、是非ご参考になさって下さい

☞業種ごとの活用イメージ☜

①パン屋・洋菓子店焼き上がり告知・売り切れ前の呼びかけ
②小料理屋・BAR座席数に限りがあるので、こまめに空き状況を更新
③整体・鍼灸院顧客満足度の低下を防ぎつつ稼働率を上げる
④動物病院・ペットサロン現在の混雑状況を伝える事で、お客様の苛立ちを軽減
⑤キッチンカー・テイクアウト店日々変化する出店場所や営業状況にも対応
⑥カフェ店へ向かおうとしている見込客に対し待ち時間をご案内
⑦ガソリンスタンド・整備工場電話応対が難しい作業中でも、アプリの信号切替ならば簡単
⑧ヘアサロン施術中の合間を縫って、サっとアプリで情報発信
⑨イベント会場当日券の残数や出店状況、グッズの売れ行きなどをご案内
⑩コインランドリー空き状況を事前に確認出来、無駄足や待ちを大幅に低減
⑪コインパーキング駐車マスの空きを発信したり、近隣の別パーキングの誘導に活用
⑫コワーキング・レンタル会議室現在の空き状況だけでなく、今後の空き予定も発信

お客様用QRコードの活用

・ご契約完了メールに添付されたコンビニプリント用QR画像を、コンビニでL版の写真用紙に印刷すると便利です
・印刷したQR画像の着色部分を切り取って、百円ショップの硬質ケーススタンドに差し込んで店頭に掲示すると、お客様はスマホのカメラで読み取って、お気に入り登録がしやすくなります
・スマホ上のホーム画面に追加したり、ブラウザでお気に入りに登録してもらう事で、お客様は以後いつでもアプリを立ち上げて状況を確認できます
お客様用QRコード印刷サンプル(L判・契約メール添付イメージ)
  ※ご契約時メールに添付されるコンビニプリント用PNG(サンプル)
L判に印刷したQRカードをカッターで切り取る例
切り取ったQRカードを硬質ケーススタンドにセットして店頭に掲示する例
  ※L判を切り取り、百円ショップの硬質ケーススタンドにセットした例

セブン-イレブンで印刷する場合

・メール添付のPNGをスマホに保存
・「セブン-イレブン マルチコピー」アプリで「写真プリント」→「写真Lサイズ(89×127mm)」を選び、画像を追加
・プリント枚数を1、日付印字・美肌処理は「しない」→「QRコードに保存」→「すぐにプリントする」
・店頭の複合機がメニュー(初期画面)のとき、表示されたQRコードを読取部にかざす
・複合機に案内が出たら、スマホの「送信を開始する」をタップし、案内に従ってL判(フォト用紙)で印刷

ファミリーマートやローソンなどで印刷する場合

・メール添付のPNGをスマホに保存
・「ネットワークプリント」アプリで「画像プリントで登録」→「登録する」
・「マイボックス」の「ユーザー番号」(10桁)を控え、ファイルが「印刷可」になるまで待つ
・店頭の複合機で「お問い合わせ番号を持っている」→ユーザー番号を入力→「画像プリント」
・「写真用紙」(または「シール紙」)→「写真プリント(L/2L)」→「L判」→内容確認→「つぎへ」→「スタート」

3色ボタン(別売り)のご提供

・接客中や作業中のため、スマホでアプリを操作する事が難しい時、この3色ボタンが活躍します
・この3色ボタンをWi-Fi(またはテザリング)で接続しておけば、押すだけで信号の色を切り替える事が可能となり、現在の点灯状態が何色なのかLEDが教えてくれます
・アプリと同様に3色ボタンで切り替えた信号は、お客様に対して数秒後には反映されます
・開発者自身は、日頃から3色ボタンを透明なジッパー付き保存袋(安価で交換可能)に入れて愛用しています

☞3色ボタンの詳細説明とご購入はこちら☜

いけます?(月額サブスク)のご契約

月額980円(お試しを兼ねて1か月無料!) お申込みはこちら